奥道志オートキャンプ場レビュー!川遊びも満喫できる森の中のキャンプ場

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キャンプ場

山梨県道志村の奥道志オートキャンプ場は、清流道志川沿いに広がる高規格キャンプ場です。カラッとした木陰に囲まれた広いサイトからは深い緑と水面が望め、清潔なトイレやシャワーなど快適な設備も充実しています。夏には川遊びにぴったりで、初心者やファミリーでも安心して楽しめる環境が自慢です。本記事では最新情報を踏まえ、川遊びを満喫できる奥道志オートキャンプ場の魅力を徹底レビューします。

奥道志オートキャンプ場レビュー:川遊び満喫の高規格キャンプ場

奥道志オートキャンプ場は広々とした区画サイトが魅力で、合計38区画のオートサイトと3棟のバンガローが用意されています。家族やグループでの利用にも適したレイアウトで、どのサイトからも自然に囲まれた景色を楽しめます。場内設備も高規格で、季節を問わず快適に過ごせるのが特徴です。

テントサイトは自動車横付け可能で、それぞれ十分な広さが確保されています。電源付きサイトも6区画あり(1000W対応)、寒い時期でも暖房器具を使えるのがうれしいポイントです。また、場内のトイレは全てウォシュレット完備で13室設置されており、いつ訪れても清潔に保たれています。このように奥道志オートキャンプ場は設備面での充実度が高く、快適なキャンプを叶えてくれます。

清流道志川沿いのロケーション

キャンプ場内を縫うように流れる道志川のせせらぎが、この場の最大の魅力です。河原はサイトから数歩で下りられるほど近く、透明度の高い水が膝あたりまで浅く流れているエリアが広がっています。子どもが安心して水遊びできる水深と、安全に遊べる流れなので、夏場は川で水をかけ合う家族連れやグループで大賑わいです。

真夏でも川風が涼感を運んでくれるので、テントサイトは日陰の涼しさが保たれます。夕暮れや夜には川の音が自然のBGMとなり、静かな森の中で癒しの時間を提供してくれます。川沿いのサイトに泊まると、夜はさわさわと水音を聞きながら眠りにつくことができ、まさに大自然に包まれたキャンプ体験を味わえます。

自然に囲まれた癒しのキャンプ場

奥道志オートキャンプ場は背の高い広葉樹に囲まれた林間サイトが中心で、青々とした森に包まれています。夏の昼間でも日差しが木陰で遮られるので、暑さを忘れて快適に過ごせますし、森林浴効果でリラックスできます。サイトの地面は細かな砂利敷きで水はけが良いため、雨上がりや水遊びのあともテント周りが泥だらけになりにくいのも嬉しいポイントです。

サイトは三段構成になっており(川沿い・中間・上段)、それぞれ十分な広さがあります。グループキャンプであれば隣同士で寄り添って張ることも可能ですし、プライベート感を求める場合は少し離れた場所を選ぶと良いでしょう。森の中にあるため星空は見えにくいものの、他サイトからの騒音がほとんど聞こえない静かな環境なので、深いリラックス効果を得られます。

清潔で充実した設備とサービス

奥道志オートキャンプ場は、水まわり設備の清潔さが特に評判です。管理人の手厚い清掃が行き届いており、キャンプ場でありながらホテル並みの衛生レベルを保っています。とくにトイレや洗面、水回りはピカピカに磨かれており、誰でも気持ちよく使えます。

さらに、コインランドリーや温水シャワー室も完備されており、長期の滞在やファミリーキャンプでも安心です。洗剤や湯沸かしポットが必要な場合は事前に準備しましょう。売店も充実しており、薪・炭・氷・飲料などのキャンプ用品が揃い、BBQコンロや調理器具、毛布・ランタンなどのレンタルも豊富です。手ぶらキャンプにも対応できる環境が整っています。

ウォシュレット完備の清潔なトイレ

場内にはウォシュレット付きトイレが男女それぞれ複数設置されています。清掃が行き届いており、水垢やほこりのない美しい状態が維持されているため、初心者や女性キャンパーも安心して利用できます。キャンプ場のトイレでこれほどまでにきれいな施設は珍しく、管理の良さが感じられます。夜間にも明るい照明がついており、遅い時間の利用でも安全です。

また、トイレットペーパーや洗面台の石鹸も補充されていますので、身軽な準備で訪れても不便は少ないでしょう。清潔なトイレ環境はキャンプ全体の快適度を大きく向上させてくれます。

温水シャワー・ランドリー完備

場内には温水シャワーブースがあり、シャワールームも非常に清潔に保たれています。必要に応じてコインを投入して利用できるタイプで、シャンプーやボディーソープを持参すれば手軽に汗や汚れを流せます。温水のシャワーが使えるので、川遊びで冷えた体もさっぱり温められます。

コインランドリーもあるため、長期滞在でも衣類の洗濯が可能です。お子さんの汚れた服や水着も、その場で洗って乾燥まで済ませられるので、帰宅後の家事が楽になります。洗濯機・乾燥機ともに使い方は簡単ですので、快適にキャンプを続けられます。

売店・レンタルで手ぶらも安心

管理棟横には売店があり、薪や炭、食器、調味料、氷、ビールなどキャンプに必要な品を一通り購入できます。もし車に用品を載せ忘れても、現地で調達できるのは大変助かります。また、BBQ用の鉄板や網、ランタン、テント予約時に追加した毛布などのレンタルもありますので、初めてキャンプをする人でも身軽に訪れることができます。

食材を現地調達したい場合は、チェックイン前に近隣のお店に立ち寄っておくと良いでしょう。場内には食料品店はありませんので、必要なものはできる限り持参すると安心です。

川遊びエリアとアクティビティ

奥道志オートキャンプ場の最大の魅力はやはり清流での水遊びです。川原は幅広く浅瀬が広がっており、大人でも水底が見えるほどの透明度。水質も良く冷たいため、川に入って体を冷やしながら一日中遊べます。

川遊びのポイントは、安全面に注意しつつ思い切り楽しめることです。子どもが遊ぶ際は必ず大人が付き添い、水着やラッシュガードを着用して川に入るようにしましょう。川底は小石で滑りやすい箇所もあるため、ウォーターシューズやサンダルがあると安心です。川岸には石や流木があるので踏まないように注意し、急流ではないものの小さな段差がある場所は勢いよく流れますのでご留意ください。

浅くて澄んだ清流

道志川はキャンプ場内で膝下くらいの浅瀬が続き、透明度が高いのが特徴です。川底の小石がよく見えるほどクリアで、魚や虫取り網の練習にも向いています。浅い川床は水深が松江ではほとんど水位も安定しており、子どもでも座ったり歩いたりしやすい環境です。夏場の暑い日には川に浸かるだけで体が冷え、天然のクーラー代わりになります。

水が浅いため大きな波や急流はありませんが、流れが緩やかにあるので水流に身体を当てて飛沫を感じたり、水の流れを受けながら歩くのも楽しいです。お子さんと一緒なら、浮き輪やビーチボールを使ってもOK。ただし川幅は広いため、大柄な浮き具やBBQ炉具を川に浮かべる障害にならないよう管理には気をつけて遊びましょう。

川遊びの安全対策と持ち物

川遊びを思い切り楽しむためには、事前にいくつかの準備をしておくと安心です。まず、前述の通り川底の小石で足をすくわれないようウォーターシューズや滑り止めつきサンダルを用意するとよいでしょう。また、虫よけスプレーや蚊取り線香も必需品です。清流沿いは蚊やブヨが多いため、川遊び中やウォーターシューズに素足で入る際は特に注意してください。

その他、夏は水遊び用に速乾性のある水着やタオルを十分に持参しましょう。雨天時の着替えも忘れずに。川で使った食器やおもちゃを洗うために、折りたたみ式のバケツを持っていくと水道から川まで何度も往復せずに済み便利です。水筒や給水ボトルも複数あると熱中症対策になります。以上の対策で、快適かつ安全に川遊びを満喫できます。

アクセス・料金・予約情報

奥道志オートキャンプ場へは車でのアクセスが基本です。中央自動車道・都留ICから国道139号経由で約45分の道のりとなり、道志の山道を抜けて山中湖方面へ進みます。公共交通機関は近隣にバス停や駅はなく、現地へはマイカーやレンタカーの利用が推奨されます。敷地内は舗装路で、各サイトに車を横付けできます。

営業期間は4月中旬~11月中旬で、冬季はクローズします。チェックインは通常13時から、チェックアウトは11時までに行います(早めのチェックイン9時から利用できるサービスもあり、予約時に要確認)。日帰り利用は平日のみ受付で、宿泊料金の半額で利用できる場合があります。雨天時や年末年始の営業については公式発表を確認してください。

アクセス・交通手段

東京方面からは中央道で都留ICへ向かい、そこからは山梨県道24号(ふじてんリゾート経由)を通って道志村へアクセスします。都留ICからはおおよそ45分で到着します。キャンプ場は山中湖方面に位置し、山中湖入口や道の駅などを目印にすると迷いにくいでしょう。注意点としては、冬季は積雪や凍結の可能性があるため、車のタイヤチェーンやスタッドレスタイヤを用意しておくと安心です。

公共交通機関の最寄り駅は富士急行線の都留文科大学前駅ですが、そこから距離が離れておりバスは運行していません。必ず車での移動を計画し、キャンプ道具の他に予備のタイヤや工具なども携行しておくと安心です。

利用料金と支払い方法

利用料金は大人800円、小人(3歳以上12歳以下)600円、サイト使用料(1サイト・車1台込)2,000円の組み合わせとなっています。たとえば大人2名で宿泊すると合計3,600円です。これらの料金は2024年時点の目安で、今後変更になる可能性もあります。実際の支払いは現地受付時に、名前・住所・人数などを記入した用紙に記載し、合計金額を現金で支払います。クレジットカードや電子マネーには対応していないので現金を用意してください。

項目 料金(1泊)
大人(中学生以上) 800円
小人(3歳~小学生) 600円
サイト使用料(1サイト・車1台込) 2,000円

料金は予告なく変更されることもあるため、予約前に必ず最新情報を確認してください。また、キャンセルする場合は電話での連絡が必要になります。交通費や食費、レンタル料なども考慮して計画を立てましょう。

予約方法とチェックイン

予約は電話のみで受付けています。予約時に希望する日付とサイト数、人数を伝え、管理人の指示に従って予約を確定します。インターネット予約はできませんのでご注意ください。キャッチボールが必要な場合は標準、遠慮なく聞いてみましょう。

チェックインは13時以降ですが、早めの到着を希望する場合は9時からのアーリーチェックイン(事前予約)も可能です。チェックアウトは11時までです。遅れる場合は連絡し、時間内に撤収を済ませましょう。また、デイキャンプの場合は利用時間や料金が異なるため、予約時に確認をしてください。

周辺観光と温泉スポット

奥道志オートキャンプ場の近くには観光スポットがいくつかあります。山中湖までは車で10~15分程度で、湖畔には白鳥やカモが飛来し、初夏には白鳥の親子を見ることもあります。晴れた日には湖越しに富士山や南アルプスの山並みが美しく、夕暮れ時のサイクリングや散策がおすすめです。

また、キャンプ場周辺には温泉施設が点在しています。中でも「道志の湯」はキャンプ場から近く、受付で割引券も販売しています。川遊びで冷えた体を温めるのに最適で、天然温泉でリラックスできます。日帰り入浴も可能なので、キャンプの前後や雨天時の観光拠点としても便利です。

山中湖と白鳥観察

山中湖(山中湖村)は奥道志オートキャンプ場から車で約15分ほどの場所にあり、キャンプの行き帰りに立ち寄りやすい観光地です。春から夏にかけて湖畔を散策すると、運が良ければ白鳥やカモの親子連れが見られることがあります。湖畔には家族向けの公園やボート遊びもあるので、小さいお子さんと出かけるのにもぴったりです。

湖越しには雄大な富士山が顔を出し、晴れた日にドライブすると富士山をバッグにしたフォトスポットが多数あります。山中湖周辺には貸しボートやサイクリングレンタルもあるので、時間に余裕があれば静かな水面を眺めながらゆったり過ごすのも楽しいでしょう。

道志の湯など温泉施設

キャンプ場近くの「道志の湯」は道志村で人気の温泉施設で、キャンプ後の疲れを癒すのに最適です。受付で割引券が購入できるため、格安で利用できます。泉質は塩化物温泉で、筋肉痛や冷え性に効能があります。屋外の露天風呂からは山の景色を眺められ、夜には星空の下で半身浴も楽しめます。

他にも小規模な温泉や足湯スポットが道志村に点在しています。温泉街というほどではありませんが、道志川沿いの自然を満喫した後に温まるには十分です。冷えた体を温泉でしっかり温めてから宿に戻りましょう。

その他の観光・周辺情報

そのほか近隣には、都留方面に向かう途中に地元の特産品が揃う道の駅や農産物直売所があります。新鮮な野菜や果物、お土産を購入するのに便利です。道志村の中心部には小さな商店もあり、簡単な食料は手に入ります。

また、周辺にはハイキングコースや展望台も点在しており、軽い散策を楽しむことができます。いずれもキャンプ場から手軽に行ける距離ではありませんが、時間があれば立ち寄ってみると思い出がさらに深まるでしょう。道志村は道志流しそうめんや名物うどんなども有名ですので、食事処で郷土料理に舌鼓を打つのもおすすめです。

キャンプの持ち物と注意点

奥道志オートキャンプ場は充実した設備ですが、持っていくとさらに快適なアイテムがあります。サイトは砂利が敷かれているので、厚さ10cm程度のインフレータブルマットや高密度の銀マットを持参すると快眠度がアップします。また、川で遊ぶ時間が長い場合は着替え用にバケツや洗面グッズ、子供用のライフジャケットがあると安心です。夏の夜は冷えるので湯たんぽや防寒着、秋は虫よけ対策もお忘れなく。

なお、キャンプ場には直火での焚き火は禁止されています。必ず焚き火台やコンロの上で薪や炭を燃やしましょう。利用後の灰は所定の場所に捨て、水場で洗った食器の残りごみは持ち帰るルールです。ゴミは可燃ゴミ・不燃ゴミ・瓶缶・生ごみなど種類別に分別し、分別収集所を利用します。周囲は私有林のため、騒音やマナー面にも気を配り、夜間は静かに過ごすよう心がけてください。

快適な快眠のための備品

  • インフレーターマット:底が砂利でも快眠をサポート
  • 湯たんぽ:早秋や春先は夜間の冷え対策に重宝
  • 耳栓:川の音が響いて眠りづらい場合に備える
  • 枕・寝袋:自宅のような寝心地を追求したい方は持参を

川沿いのため夜は水音が大きく、音に敏感な方は耳栓があると快眠に役立ちます。十分なクッション性の寝具があれば、アウトドアでもしっかり休むことができます。

虫除けと季節の服装

道志川の川辺は特にアブやブヨ、蚊などが発生しやすい環境です。夏はもちろん、夕方や雨上がりは虫が活発になりますので、肌を露出しない長袖・長ズボンの服装や虫除けスプレー、虫よけリングなどを備えましょう。明るい色の服は虫が寄りにくいとも言われています。晴天時の日差しよけに帽子やサングラス、日焼け止めも忘れずに。春先・秋口は朝晩が冷えるので羽織れる上着や湯たんぽも役立ちます。

焚き火・ゴミ・マナー

直火の焚き火は禁止ですが、焚き火台やコンロを使えば燃木・炭火BBQが可能です。場内で薪や炭を購入でき、焚き火シートや拡声器もレンタルできます。ゴミは缶・ビン・生ゴミ・燃えるゴミに分別し、それ以外(プラスチックゴミ、瓶のキャップ、充電池など)は全て持ち帰りがルールです。サイト内は隣との距離が近い区画もあるため、大声や大型スピーカーの使用は控え、夜は22時頃までに照明を落として静かに過ごしましょう。他のキャンパーへの思いやりが、誰もが気持ちよく過ごすための基本です。

まとめ

奥道志オートキャンプ場は清流沿いで設備が整ったキャンプ場で、川遊びを満喫したいファミリーやグループに最適です。広々とした林間サイトは木陰が多く、夏でも涼しく過ごせるのが魅力。清潔なトイレや温水シャワー、ランドリールームなどが初心者でも安心感を与えてくれます。川に入った後は対岸の温泉で汗を流せ、周辺を散策すれば富士山や湖の絶景も楽しめます。

以上で紹介した最新情報を参考に、奥道志オートキャンプ場ならではの魅力を存分に味わってください。川のせせらぎと森の静けさに癒される素敵なキャンプ体験が待っています。

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